大谷健太郎監督が登壇

更新日:2020年12月7日

19日(木)は、高橋監督の恩師である、大谷健太郎監督を特別ゲストに迎え、司会者を交えてのトークショーが催されました。


偶然にも三人とも爽やかな白いシャツで登場され、衣装が被ってしまったという告白からスタート。場内が笑いに包まれました。

高橋監督が大谷監督に脚本指導をしていただいていたお話から、大谷監督の『がじまる食堂の恋』が沖縄を舞台にしていることから、『このまちで暮らせば』とあわせて、地方で制作する映画の魅力や、高橋監督の今後についてのアドバイスなど、先輩監督からの愛に溢れたトークショーとなりました。

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公益社団法人 映像文化製作者連盟が主催する「‪映文連アワード2018」にて、『このまちで暮らせば』が‬優秀企画賞を受賞しました。 「映文連アワード」は、「プロフェッショナルが選ぶ、プロフェッショナルの仕事にふさわしい作品」を積極的に発掘・顕彰することによって、短編映像業界の活性化を図るとともに、次世代を担う新しい才能を発掘し、映像業界のインキュベータとしての機能も担うことを目的として、2007年に